ボールに関連した書籍

運動が得意になる!魔法の本 (日経ホームマガジン 日経Kids+)

レッスンDVD付 バランスボールエクササイズ

先日遅ればせながらバランスボールを購入と同時にこの商品も一緒に注文。 バランスボールって楽しいですね〜! 座ってるだけでも楽しいし、DVDを観ながらエクササイズも楽しい。 腹筋や背筋、脇腹の筋肉も鍛えられる。 ボールを使ってやると気持ち楽チンな感じがします。 お気に入りはリフレッシュコースです。 ちょっと肩が凝ったな〜眠いな〜 という時にやるとスッキリします。 時間も5分程度なので気分転換に丁度イイんです。 でもミニボールのコースはキツイ! かなりハードです。 やりながら「無理ムリむりーーっ!」と呻きながらやってます。 このコースが楽に出来るようになる頃は、 きっと体中の贅肉が落ちてると思います。

マネー・ボール (ランダムハウス講談社文庫)

 本書の原題は、"Moneyball:The Art of Winning An Unfair Game"。2003年における アメリカベストセラーの一冊。2011年ブラッド・ピット主演での映画化も決まったらしい。  A-ロッドを雇う財力も、J.ジオンビーを繋ぎ止める財力もその球団にはない。そこに横たわるのは 「悪の帝国」に比して、実に惨めなまでの経済格差、しかし、その「アンフェアなゲーム」の不条理を 嘆き立ち尽くすのは真に敗者の所作となる。弱者は敗者を必ずしも意味しない。小が大を食う、 弱者には弱者なりの戦い方がある、本書はそんな球団オークランド・アスレチックス、並びに そのゼネラル・マネージャー、ビリー・ビーンの物語。  大切なのは結果ではなくあくまで過程、「だいじなのは個人を復旧することではない。集団全体を 復旧することだ」、「高額の新人より、埋もれた変わり者」……金はなくても、知恵はある。  考えて野球せい。私は不意に野村克也の姿を重ねてしまう。

150キロのボールを投げる!―速い球を投げるための投球技術とトレーニング法

 ピッチングの動作の個々の段階での注意点やコツを、豊富な連続写真と共に示しています。メカニックの説明が適切(手塚氏の本よりも平易と感じました)で、体全体のカタチが分かるので、真似することで実際にピッチングの矯正、スキルアップに利用しやすそうです。多くのトレーニングメニューも、何の目的のトレーニングかが示されているので、個人別の技能に合わせたメニューを作りやすく、指導者には有り難い。ピッチングの技術面からも、パワー面からも、上達に資する大変良い本だと思います。希望を言えば、「これを間違えるとここの故障に繋がる」というような注意点を示したり、工藤公康投手が言うような解剖学的な視点が加わると鬼に金棒です。

ドラゴンボールZ―スパーキング!メテオ流星武闘書(メテオバイブル) (Vジャンプブックス)

PS2版/Wii版両対応と言うことで、 もちろんゲームキューブコントローラーの 操作方法も載ってると思いきや。。。 クラコンもGCコンも載ってません。 星1つにしようとしましたが資料としては充実してるので2つにします。

ドラゴンボール―完全版 (05) (ジャンプ・コミックス)

レッドリボン軍編がメインになります!!天下一武道会で仲間達と別れた悟空は再びDB探しを始めるが、レッドリボン軍が次から襲い掛かる!!シルバー隊・ホワイト隊を撃破し、あのオカマブルー将軍参上です!! 一番大好きだったエピソードは、ハッチャン(人造人間8号)と悟空のシーンですね。村長を人質に取った卑劣なホワイト将軍に悟空はピンチ!!とうとう怒りの鉄拳をハッチャンがぶちかます!! そしてマッスルタワーを壊滅させ、何とドラゴンボールは、ハッチャンが持っていた!!グッジョブです!!「見つけたら村人を皆殺しにする」のを聴きつけ、隠してたのであった!!そして、村長は、ハッチャンの行いに対し、村に住むように提案し、暖かく迎えてくれたのであった。村長も本当に良いこと言います!!「本当の人間だって悪い奴は悪い」この一言が一番気に入っております!!

ドラゴンボール (巻39) (ジャンプ・コミックス)

悟空VS魔人ベジータの戦いは続き、その矢先に魔人ブウは登場してしまった。 しかしダーブラは馬鹿にはするが、一撃でKOするくらいの実力者だ!! 界王神も瀕死状態になり悟飯の遠くに吹っ飛ばされ瀕死状態に陥る。 ダーブラの槍攻撃も通じず、クッキーにして食べられてしまう。 一方の悟天、トランクスは石化から開放されたクリリン・ピッコロと合流。 ベジータは責任を感じ、悟空を気絶させてブウに挑むが・・・、ボコられているところをトランクスと悟天が救出!! ここでは感動するところばかりです。 「トランクス、お前は赤ん坊のときに一度も抱いてやったことがなかったな・・抱かせてくれ・・・」が一番良かったです!! アニメ版でも見てましたが、ベジータの命に代えた自爆シーンは一番感動したのではないかと思います。この編からベジータも他人を思いやる様になったのではないかと思います。

ドラゴンボール (巻42) (ジャンプ・コミックス)

もちろん他のマンガに比べたら面白いです けどやっぱりフリーザ編で止めとくべきでした そのあとのセル編からはめちゃくちゃです 1000年に一人という設定の超サイヤ人が何人も誕生したり 戦闘力が全く出てこなかったり フリーザ編までが面白すぎたので要求が高くなってしまうのもしかたありませんがね

ドラゴンボール (巻41) (ジャンプ・コミックス)

ゴクウとかの軽はずみの言葉が多すぎるかもしれないが・・・ドラゴンボールがあるから大丈夫的な・・・でもキャラクターはカッコイイいいし、それでも面白いので★5つで・・・。この巻だけ異常に評価が低いので、評価を上げるためにレビューしました。

ドラゴンボール (巻40) (ジャンプ・コミックス)

やりたい放題の魔人ブウ・バビディーに対し闘志を燃やす悟天とトランクス。 しかし、誰かがカプセルコーポレーションの居場所をバビディーに教えてしまい、ピンチ!!ドラゴンレーダーだけは失うと復元できないため、トランクスはカプセルコーポレーションに向かい、ここで悟空がブウとバビディーを足止め!!ここで悟空は超サイヤ人3に変身です!!超2ベジータでさえ敵わなかったブウを圧倒です!!だが、現世時間が短縮してしまったのであった・・・。 そしてドラゴンレーダーを回収できた後、悟空は瞬間移動で撤退し、暴言ばかり吐くバビディーに対し、とうとうブウが反逆してしまい、バビディーは結局地獄行きになってしまいます・・。(哀れな奴) 悟空は、タイムリミットになり、現世でみんなとお別れをし、無事悟飯と界王神界で合流を果たします!! 一方ミスターサタンはブウと仲良しになるが、ここで異変が!?(アホな地球人のせいでブウが分離